Go to Top

Keishi Tanaka x the band apart チケット販売決定!

Keishi Tanaka x the band apart
[SMOOTH LIKE NEW KICKS TOUR]

Keishi Tanakaとthe band apartによる2019年の幕開けを飾る
2マンツアーが決定!!

前売りチケット 12/8 から ”岩盤”店頭 にて販売開始!

Keishi Tanaka
ミュージシャン。作詞家。作曲家。Riddim Saunterを解散後、2012年よりソロ活動をスタート。
続けざまにリリースされた『Fill』と『Alley』という2つのアルバムで、シンガーソングライターとしてバンド時代とは違う一面を見せる。”Floatin’ Groove”が、FM802をはじめ全国のラジオ局でパワープレイに選ばれるなど、細部にこだわりをみせる高い音楽性を持ちながら、幅広い層に受け入れられる音楽であることを証明してみせた。
2015年までに、詩と写真で構成された6曲入りソングブック”夜の終わり”や、絵本”秘密の森”など、自身の世界観を表現する多様な作品をリリースしている。
そして、2016年には3rdアルバム『What’s A Trunk?』を発表。Tokyo Recordings、fox capture plan、LEARNERS、Ropesなど、さまざまなミュージシャンとレコーディングをして話題となる。ライブハウスでのバンドセットから、よみうり大手町ホールやBillboardでの11人編成ビッグバンド、さらには小さなカフェでの弾き語りなど、場所や聴く人を限定しないスタイルで活躍の幅を広げている。
自主企画として、バンド編成の[NEW KICKS]と、アコースティックの[ROOMS]を不定期に開催中。
また、2017年4月に詩集『真夜中の魚』(シンコーミュージック・エンタテインメント)を発売し、文章にも注目が集まる。『ランドネ』(エイ出版)、『WEEK!』(Newsline)で連載中。

the band apart
98年結成。2001年に大手インディーズメーカーから初のCDリリース。2004年にはメンバー自らが運営するasian gothic labelで独立。
ロックに限らず、ヘヴィメタル、フュージョン、ソウル、ジャズ、ボサノヴァなど、多くのジャンルの音楽を独自に消化、吸収したサウンドが持ち味。
これまでにシングル9枚、アルバム7枚、ミニアルバム1枚、LIVE DVD5本、PV集1枚をリリースしている。 2016年にはthe band apart (naked)名義で初のアコースティック・フルアルバムもリリースした。
国内では毎年数々の野外フェスやイベントに参加し多くのアーティストとの共演を重ねながら自らのサウンドを確立し、自身のTOURでは両国国技館や幕張メッセでのワンマン公演、日本武道館での企画も行う。
さらに、レーベル所属のmock orangeとのアメリカTOURや、フランス、台湾、タイでのLIVEを行う等、ワールドワイドに活動の幅を拡げ続けている。

2019/1/7 (Mon) 代官山UNIT
OPEN 18:00 START 19:00
前売り:¥4,000
チケット発売日:2018/12/8 (Sat)

<店頭販売に関する注意事項>
・チケットご購入後のキャンセル・席種の変更は承ることができません。
・お支払いは現金受付のみとなります。クレジットカード等はご利用いただけません。
・チケットは無くなり次第、販売終了となります。


hello